テーマ:アメリカ

中国共産党は勝機を失った

私のコラムがView Pointに掲載されました。 中国共産党は勝機を失った https://vpoint.jp/column/166891.html 中国共産党は開戦のタイミングを間違えた。今から開戦しても中国共産党に勝利は無い。
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古代のペロポネソス戦争と現代の米中関係

私のコラムが大紀元のFBに掲載されました。 コラム:古代のペロポネソス戦争と現代の米中関係 https://www.facebook.com/epochtimes.jp/posts/3253356698074586 ペロポネソス戦争は現代世界の原型。3000年間変わらぬ対立関係の原型です。
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中国共産党がアメリカに仕掛けた間接的な戦争

私のコラムがView Pointに掲載されました。 コラム:中国共産党がアメリカに仕掛けた間接的な戦争 https://vpoint.jp/world/usa/165501.html 中国共産党はアメリカに間接的な戦争を仕掛けている。ならば段階的に軍事的緊張が高まるはずだ。
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武漢ウイルス・パンデミックの混乱と暴動に備えよ

警察を否定した自治区は国盗り。これは抗議デモが望んだ結果なのか?それとも火事場泥棒か?さらに中国共産党が仕組んだ結果?アメリカの知識人・メディアはどう見ている? https://twitter.com/NikoNe_san_2525/status/1271098914729390083 自治区内の商店は警備料を払わされている…
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これから米朝戦争へ向かう

北朝鮮の李善権外相は6月12日、「2年前、大きく膨らんだ朝米関係改善への希望は絶望へと変わった」と主張。北朝鮮の核抑止力強化方針を示した。 北朝鮮外相、核強化が「答えだ」 米朝会談2年で談話 https://www.sankei.com/world/news/200612/wor2006120013-n1.html 私は2…
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アメリカは米中戦争を選んだ

私のコラムが大紀元のFBにシェアされました。 コラム:アメリカは米中戦争を選んだ https://www.facebook.com/epochtimes.jp/posts/3198264496917140 アメリカは戦争を覚悟しており、北朝鮮とは異なる道を進んでいる。中国共産党への対応は、戦前の日本に対するハル・ノートと同…
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米中戦争のカウントダウン

私のコラムがView Pointに掲載されました。 コラム:米中戦争のカウントダウン https://vpoint.jp/world/usa/163995.html 米中関係は悪化の一途。テロ・ゲリラも戦争手段の一つ。間接的な戦争は既に始まっており、開戦へのカウントダウンを始めた。これは誰にも止められないだろう。
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トランプ米大統領が恫喝外交で中露を脅す意味

私のコラムがView Pointに掲載されました。 コラム:トランプ米大統領が恫喝外交で中露を脅す意味 https://vpoint.jp/world/usa/163304.html トランプ大統領も中露を脅すことで外交をしている。これは相手を譲歩させるだけではなく、交渉カードを作る意味もある。
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恫喝外交が失敗する中国共産党

私のコラムが大紀元のFBでシェアされました。 コラム:恫喝外交が失敗する中国共産党 https://www.facebook.com/epochtimes.jp/posts/3143603002383290 中国共産党は各国に恫喝外交を行うが失敗続き。逆ギレした中国共産党は、米中戦争を選ぶか弱腰の日本を虐めるかも。そうなれ…
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トランプ大統領の断行の可能性

トランプ大統領は中国との #断行の可能性 を口にした。武漢ウイルス(COVID-19)対策で対立しているし、米国上院でウイグル人権法案が可決。中国共産党は面子か食料かの二者択一を迫られた。面子を選べば米中戦争の可能性。しかし食糧不足で人民の暴動の可能性有り。食料を選べば威厳低下。 武漢ウイルス(COVID-19)対策だけではなく、…
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台湾のWHO参加は中国内戦の再開

私のコラムが大紀元のFBでシェアされました。 コラム:台湾のWHO参加は中国内戦の再開 https://www.facebook.com/epochtimes.jp/posts/3126611054082485 台湾のWHO参加は、中国共産党と国民党の内戦再開を意味します。これはアメリカが、中国の継承者は中国共産党ではない…
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都市封鎖解除と自由と民主主義を見る

アメリカの各地で、都市封鎖解除を求める騒ぎが発生。自由と民主主義の基準から見れば、利己主義による多数派工作だと言える。 https://twitter.com/ReutersJapan/status/1257109191371575296 人間としての条件  制限の範囲内の自由:人間・個人主義  無制限の自由   :獣・…
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トランプ大統領命令は怒りの証

アメリカ海軍が革命防衛隊艦艇を攻撃すれば人民解放軍が喜ぶ。何故ならアメリカ海軍の戦力がイランに拘束される。だが戦略では、アメリカには対応策が有る。問題は、イラン側の攻撃・防御・遅滞の選択。最悪なのはイランが遅滞を選ぶこと。これはアメリカ軍をペルシャ湾に拘束する。 https://twitter.com/cnn_co_jp/stat…
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法律論は戦争の道具

法律論は見た目は穏健。だが国際社会では、相手国を怒らせる間接的な宣戦布告に使われる。国際社会では先に開戦した国は今の平和を否定する悪の国にする。だから各国は、相手国を怒らせて開戦させる策を使う。国際社会は理想と現実の二枚舌が現実。国際社会で使う法律論は戦争の手段なのだ。 https://twitter.com/afpbbcom/s…
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トランプ大統領はWHOへの拠出金停止を表明

トランプ大統領はWHOへの拠出金停止を表明。これは間接的な中国共産党への宣戦布告。WHOは中国共産党の下部組織だから、WHOを切り捨てることで中国共産党に宣戦布告を行った。次はフランスが拠出金停止を表明するかも。 アメリカ空母4隻、フランス空母1隻で武漢ウイルス(COVID-19)感染。艦隊で活動するのに空母だけで感染者が出た。こ…
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武漢ウイルス・パンデミックを悪用する反米国家

私のコラムがView Pointに掲載されました。 コラム:武漢ウイルス・パンデミックを悪用する反米国家 https://vpoint.jp/column/157971.html 武漢ウイルス(COVID-19)パンデミックを盾に、反米国家が活発化。これはアメリカへの間接的な戦争。
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米中報道戦争は報復戦争の予兆かも

米中冷戦は米中報道戦争になった。武漢ウイルス(COVID-19)が終息するのは中国が先。世界はこれから感染拡大。ならば中国共産党は、混乱しているアメリカを先制攻撃する可能性を想定すべきだ。何故なら、「アメリカ軍が中国に持ち込んだ」発現は、国内向けの嘘。報復戦争の口実にできる。 https://www.epochtimes.jp/p…
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パンデミックでも覇権争いは止まらない

イランは、「アメリカ軍は武漢ウイルス(COVID-19)を恐れてイランを空爆しない」と判断。だから反米組織を使い間接的な戦争を強化。仮にアメリカ軍がイランを空爆してもイランは安心。何故なら、感染の恐れがある陸戦は実行しない。だからイランは安心なのだ。 https://www.cnn.co.jp/world/35150878.htm…
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アメリカも新型肺炎(COVID-19)の感染拡大

新型肺炎(COVID-19)感染者5人が州外に移動した?ならば感染拡大の原因。だが潜伏期間が長いから、アメリカ全土で感染拡大が始まっているはず。州兵の動員も難しいだろう。何故なら、州兵も感染している可能性が有る。 https://twitter.com/ReutersJapan/status/1233147142556049409…
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アメリカも新型肺炎(COVID-19)の感染拡大

新型肺炎(COVID-19)感染者5人が州外に移動した?ならば感染拡大の原因。だが潜伏期間が長いから、アメリカ全土で感染拡大が始まっているはず。州兵の動員も難しいだろう。何故なら、州兵も感染している可能性が有る。 https://twitter.com/ReutersJapan/status/1233147142556049409…
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習近平は米中通商不平等条約を受諾

米中貿易戦争の休戦か中国の敗北だ。ファーウェイに対する制裁も終わっていない。アメリカの勝利ではないか。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54444220W0A110C2000000/ 習近平は米中通商不平等条約を受諾。中国企業への制裁が継続しアメリカ製品の輸入5割増し。こんな不平等を…
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アメリカの今後の方針と対中国包囲網

私のコラムがView Pointに掲載されました。 アメリカの今後の方針と対中国包囲網 https://vpoint.jp/column/151045.html アメリカは台湾の東側に基地を置く。これは台湾と日本を戦場に設定した証。同時に台湾と日本を信用した証。だが韓国は信用されていない。
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習近平の悩みは終わらない

私のコラムが大紀元のFBでシェアされました。 習近平の悩みは終わらない https://www.facebook.com/epochtimes.jp/posts/2859921777418082 イランとアメリカの対立は回避。だがイランはウクライナ便を撃墜。これで新たな悩みが習近平を苦しめる。
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アメリカとイランの対立そして予測と反省

イランはアメリカに対して報復を実行。しかしアメリカ側に人的被害が無いから反撃しなかった。イランも沈静化を選んだ様だ。 これは予想外。 イギリスは大使館員を最小にして避難させた。人員が戻れば沈静化した証になる。何故なら各国も諜報機関を用いて調べている。危険と判断して避難。安全なら戻る。 イランの弾道ミサイルは北朝鮮の技術…
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イランの報復攻撃開始と失敗の予感

私のツイッターでの予測。 https://twitter.com/box217/status/1214496879230144512 「私はイランの報復攻撃は現地時間の1月7日以後と予測した。早ければ明日から開始だろう。」 この予測は正しかった。だがイランの攻撃範囲と規模は予想以下。予想ではトルコ・イラク・シリア・サウ…
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米イラン対立、今度は間違えるな日本の政治家

私のコラムがView Pointに掲載されました。 アメリカとイランの対立は回避不可能。戦前の日本は集団的自衛権の意味を知らず単独行動を選んで白人世界を怒らせた。今度は間違えてはならない。国際社会のマナーを理解して参加すべきだ。 米イラン対立、今度は間違えるな日本の政治家 https://vpoint.jp/column/…
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迷走する中国共産党の外交と軍事

私のコラムが大紀元のFBにシェアされました。 習近平は経済でアメリカに報復できない。残るは政治と軍事で報復。だが習近平には明確な戦略が無く状況戦術に陥っている。そのため自分の首を絞めることをしているのだ。 迷走する中国共産党の外交と軍事 https://www.facebook.com/epochtimes.jp/post…
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習近平は国防権限法で苦々しい思いをする

私のコラムがView Pointで掲載されました。 アメリカの国防権限法は中国への内政干渉が含まれている。悪く言えば現代のハル・ノートに近い。アメリカは習近平の面子を潰しているのだ。 コラム:習近平は国防権限法で苦々しい思いをする https://vpoint.jp/column/149794.html
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中国を追い詰めるアメリカと中国の悩み

私のコラムが大紀元のFBにシェアされました。 中国の接近阻止戦略はアメリカに破砕されました。ですが新たな戦略を定めていません。このままだと中国は必ず敗北することを意味しています。 コラム:中国を追い詰めるアメリカと中国の悩み https://www.facebook.com/epochtimes.jp/posts/2798…
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