テーマ:国防

「米朝戦争に備えよ」

「米朝戦争に備えよ」 氏名 上岡 龍次 ■北朝鮮の強気 北朝鮮は7月7日にアメリカを批判した。アメリカのポンペオ国務長官が北朝鮮で協議を行ったが、北朝鮮はアメリカの要求が気に入らない。 北朝鮮、米国の一方的非核化要求を拒否 協議後に態度硬化 http://www.afpbb.com/articles/-/3181614…
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敵基地攻撃の条件を知らない政治家と自衛隊の苦労

「敵基地攻撃の条件を知らない政治家と自衛隊の苦労」 氏名 上岡 龍次 ■敵基地攻撃能力を持つのは良いが 日本も敵基地攻撃能力を持つことが議論されても、政治家は国際基準を無視している。だから与党も野党も国際基準から外れた議論をしている。与党と野党で議論がかみ合わないだけではなく、国際基準を知らないから迷走する。 政治家が国…
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国際社会の抜け穴と悪用する世界

「国際社会の抜け穴と悪用する世界」 氏名 上岡 龍次 ■国際社会の平和は強国のルール 国際社会は先に開戦した国が悪にされる。これは今の平和を否定するので、国際社会では悪にされます。戦前の日本が悪にされたのは、日本が先に軍隊を用いて開戦したからです。日本が正式に宣戦布告を行ったとしても、日本が悪にされています。 国際社会の…
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「国防方針と戦場設定を理解しない政治家が問題の本質」

「国防方針と戦場設定を理解しない政治家が問題の本質」 氏名 上岡 龍次 ■日本の国防 戦後日本は反戦病を患っている。全ての戦争を悪と断定し、日本の国防すら否定する始末。日本が戦争を捨てても、世界には戦争を否定しない国ばかり。この現実を無視している。 日本は外国への遠征を否定し専守防衛を選んだ。専守防衛は本土決戦であり、最…
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「専守防衛は本土決戦だから国民を戦禍に巻き込む策」

「専守防衛は本土決戦だから国民を戦禍に巻き込む策」 氏名 上岡 龍次 ■専守防衛の幻想 日本は一度敗北しただけで反戦病を患った。戦争は政治の延長であり戦争も政治の一つ。これを無視して日本では戦争反対が正義になった。だが国際社会では国家主権を守る戦争は正義。 国際社会では良い戦争と悪い戦争で分けられているが、日本では全ての…
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「日本の専守防衛は世界の非常識」

「日本の専守防衛は世界の非常識」 氏名 上岡 龍次 ■専守防衛は世界の非常識 専守防衛は平和国家の証と思うのは大間違い。国際社会を見れば、専守防衛を選んでいるのは日本だけ。他の国は国境の外で戦争することを選んでいます。その理由は国土を守り国民の生命を守るため。 日本では間違った認識が定着しているので、専守防衛が正しいと思…
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イージス・アショアは防御用の兵器

「イージス・アショアは防御用の兵器」 ■イージス・アショアに反対する人々 イージス・アショアの配備候補地で説明会が開かれた。すると防御用の兵器でも配備に反対する人が出ている。イージス・アショアは盾であり、日本の国防を強くする。人体で言えば免疫細胞のようなもの。免疫細胞まで否定すると、自分の生命を脅かすことになる。 ■攻撃す…
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