武漢ウイルス(COVID-19)の影響で経済のV字回復は有り得ない

経済のV字回復は有り得ない。V字回復の条件は、武漢ウイルス(COVID-19)が世界同時の終息。現実は国ごとに差が有るから、3年後から回復傾向。日本国内なら、抑制県同士の経済圏で大応するしかない。つまり市場縮小で消費は減少。日本は夏までに抑制できれば良いが、第二波が来れば大企業すら倒産する。

武漢ウイルス(COVID-19)感染拡大の第二波は何時来るのか?徴候は既に各国で出ている。第二波は夏か秋に日本に来ると覚悟すべきだ。早ければ6月に来るかもしれない。この対策は国境封鎖。それも中国からの郵便物の受け入れ停止。これが条件だ。郵便物にウイルスが有れば感染拡大の原因。

日本経済を守るには、厳格な国境封鎖が必要。武漢ウイルス(COVID-19)感染国への輸出は許可するが輸入禁止。郵便物も停止。これはウイルスの侵入を阻止することが目的。ここまでしないと、日本国内の経済を守れない。

武漢ウイルス(COVID-19)パンデミックで観光業は大打撃。ホテル・旅館・航空会社など、第二波感染拡大が来れば倒産が激増するだろう。第二波回避のためにも、国境封鎖は必要だ。郵便物すら感染国からの受付を停止。

中国で武漢ウイルス(COVID-19)の第二波感染拡大が発生している可能性有り。ならば、中国から部品輸入は絶望的。日本に第二波が到達すれば6月中旬だろう。そうなれば緊急事態宣言と移動自粛要請の再開。これに備え、部品は国内生産か台湾に切り替えるべきだ。

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