中国で武漢ウイルス(COVID-19)第二波感染拡大の可能性と日本の対応

中国は武漢ウイルス(COVID-19)対策として三都市を封鎖。日本のメディアは、春節の時と同じで扱いが低い。今回も感染拡大の危険性を報道しない。中国共産党は、今回も事実を隠蔽していると見るべきだ。実際の感染状況は、もっと酷いかも。

https://twitter.com/liyonyon/status/1260430394937221122

中国で都市封鎖が増加すれば、中国の生産は絶望的。中国から部品を輸入している企業は、台湾か日本国内の工場からの入手に変更すべきだ。武漢ウイルス(COVID-19)は甘くない。中国の都市封鎖数が公に10以上になれば、第二波感染爆発の証だ。

中国は三都市を武漢ウイルス(COVID-19)対策で封鎖した。この状況で中国共産党は、日本政府に陰性者の入国を求めた。これは日本への脱出を意味している。日本政府は陰性でも入国拒否すべき。何故なら偽装陰性がいるからだ。

外国の企業は、中国の生産から台湾・マレーシア・ベトナムなどに移転するだろう。日本はどうする?法人税を廃止して日本国内の生産を行うには好機。高品質を求める企業には、日本での生産は魅力的。何故なら法人税が無いなら、外国企業にも魅力的なのだ。

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