#まっとうな政治・野党とメディアは日本の恥

日本の野党は政権運営を妨害することが仕事の様だ。モリカケなどの魔女裁判に熱心で、北朝鮮やアメリカの関税対応などの議論など後回し。必要な法案や予算の議論が政権と野党の仕事のはず。

モリカケ問題が真に犯罪性が有るならば、それは司法の担当です。野党は司法に仕事を任せて捜査されれば良い。それなのに安倍首相夫人まで魔女裁判に巻き込んでいる。

野党とメディアが連携し、悪質な魔女裁判で世論を誘導している。これが正しい政治ではないし、正しいメディアでもない。

人間としての条件
 制限の範囲内の自由:人間・個人主義
 無制限の自由   :獣・利己主義

社会
 制限の範囲内の自由を選んだ人間同士の共同体。

政治
 個人の利益よりも全体の利益を優先した多数決が民主主義。

民主主義が成立する条件は、制限の範囲内の自由であること。これが個人主義で、個人主義で生きる者同士が共同体で生活します。次に、「個人の利益よりも全体の利益を優先した多数決が民主主義」になります。

野党とメディアは無制限の自由を選び、個人の利益が全体の利益にすり替えています。これでは衆愚政治か扇動政治に陥ります。モリカケ魔女裁判は、野党とメディアが連合して行っている扇動政治の典型と言えます。

民主主義が成立する条件から見れば、野党とメディアは良い民主主義など行っていません。行っているのは魔女裁判と扇動政治です。

魔女裁判が嫌なら証拠を出せば良い。「お前が犯人だ!」と言うならば、立証責任が求められます。立証責任無き野党とメディアは日本の恥。

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