ウイグル・チベット・中国のキリスト教弾圧の今後

アメリカは世界の警察を辞めた。そうなると中国によるウイグルとチベットに対する弾圧は、「周辺国で対処せよ!」になるだろう。

アメリカは人権をネタに中国を虐めることが可能。ウイグル・チベットだけではなく中国のキリスト教迫害をネタにすれば世界を味方にできる。

だがトランプ大統領は最高のネタを使わない。

ウイグル・チベット・中国のキリスト教弾圧は一部のメディアしか扱わない。それだけ中国が怖いかスポンサーが中国になっている証。

ウイグル・チベット・中国のキリスト教がスポンサーになって、ライターに中国批判を行わせるしか道はない。

私は以前から中国批判をしている。だからスポンサーになってくれるなら通常と変わらない。とは言え、無名ではウイグル・チベット・中国のキリスト教からスポンサーにはならないかも。

中国によるウイグル・チベット・中国のキリスト教への弾圧が激しくなるのは間違いない。ならば中国の真実を伝えるライターだけではなく、発信するメディアの確保も必要だ。

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