赤嶺政賢衆院議員(共産)はスパイだ!日本の司法は何故逮捕しない

石垣島への侵攻想定、防衛省が作戦分析 赤嶺議員が資料を入手
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/352371?fbclid=IwAR3KdYzX_Ones8jgXjI9yStdlhwLTA9kJcCQu9I7Dmj7MCCRSzulvUGSDEs

防衛省がスパイを釣る目的で意図的に流した構想概案の可能性も有る。石垣島の上陸を想定するのは当然。他にも上陸を想定する島は有る。

海洋国家の基本的な島嶼作戦
1:制空権と制海権の獲得。
2:敵が上陸した島を孤立化させる。(補給線を遮断)
3:空爆と艦砲射撃を行う。(敵を消耗させる)
4:自軍の上陸

大雑把にはこの流れだから、防衛省案は制空権と制海権の獲得が無いのか?仮に有ったとしても、こちらの方が重要。もしも突然上陸作戦で奪回ならば失敗案。

島を強化しても孤立すると悲惨。補給線を遮断されたら飢餓で苦しみ死んでいます。旧日本軍もアメリカ軍に使われて悲惨の極み。最悪の島は戦争が終わるまで放置。

それに島の補給線を遮断すれば、上陸部隊の物資は毎日消費。これに空爆と艦砲射撃で敵戦力の消耗と物資を消費させます。食料・医薬品は毎日消費し、上陸部隊が地対空ミサイルで反撃するだけで消耗。

上陸部隊が地対空ミサイルを撃つだけで戦力は低下。何故なら補給が途絶えれば地対空ミサイルを撃つこともできない。だから島を孤立化させる。

食料・医薬品を島民から奪っても無意味。そんなものは数日で消し飛んでしまう。機械化された部隊は一人一日で100キログラム物資を消費。一ヶ月で一人3トンの物資になるのです。

島嶼作戦は制空権と制海権の獲得で島を孤立化。これこそが本質。島を孤立化すれば敵軍は備蓄した物資で戦うだけ。4500人規模なら7日間は戦えるが補給が途絶えれば戦意喪失。

太平洋戦線でアメリカ軍は島を孤立化させた。アメリカ軍の予想外は日本軍守備隊が頑強に抵抗したこと。他の国では孤立化したら死ぬ前に降伏するのが当たり前。だから安心して上陸したら頑強に抵抗。その典型例が硫黄島と沖縄。

戦争史では日本軍の頑強さは異例。だから補給が途絶えても戦う日本軍を基準にすべきではない。そうなると今回流出した概案はスパイ発見器か?

赤嶺政賢衆院議員(共産)の入手ルートはスパイの可能性が有る。独自に手に入れたとなればなおさら。日本の司法はゴーン氏は捕まえるがスパイは捕まえない。これは何故だ?

この方が異常だ。

赤嶺政賢衆院議員(共産)は入手だけでもスパイ行為で逮捕可能なはず。これほどの証拠が有って何故逮捕しない?

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