プーチン大統領の負け犬の遠吠え

侵略(aggression) :欧米の戦争学では用いない・相手国を非難する時に用いる宣伝用
侵攻(invasion)  :外交文書で使う

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侵略と侵攻の使い方を知ると、侵略は相手国を批判する時に使います。裏の意味では、負け犬の遠吠え。プーチン大統領は米英仏がシリアを攻撃したら、「主権国家への侵略」と批判しました。

これは米英仏を批判すると同時に、負け犬の遠吠えをしたことになります。

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